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プロフィール

おすぎ

Author:おすぎ
山梨でサラリーマンをしています。

ビデオ撮影&編集が趣味です。

最近は子供の発表会など2カメで撮影^^

度を超えたハマリ具合に、奥様は呆れているようです^^;


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残念!

よくやった日本! 

彼らの気持ち、いただきました!

こういう思い、気合い、大事ですね。

でもよくやったよ、いいゲーム内容だったと思います。

日本のマスコミは、無責任な報道をしないほうが良いですね。意地悪ないじめの構造がみえますね。

やさしさも必要だと思います..

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頑張れ!にっぽん!

パラグアイ戦、どうしてどうして、悪い展開ではない..一応元サッカー部の私です。

本田はすごいですが、松井もすごいですね。


勝ってほしいなあ

ダイエット

いきなり、ダイエット開始です。

知り合いのお医者様の患者になりました。

あえて知り合いというのがポイントです。

途中でリタイアしたら、恥ずかしいので、プライドを保つには達成しなければなりません。

今回は結構本気ですよ。

友人のFLさんに負けず、年内マイナス10kgを目指します!

父の日のプレゼント



ゆうすけ父の日


ゆうすけとしょうまから「父の日」のプレゼント。

ゆうすけはさすが年長さんです。メッセージも自分で書いてくれました。だいぶ「絵」らしくなってきましたね。

しょうまのほうも、イイ感じです。





魅力的なビデオカメラ

キャノンのXF300というカメラ、これはまさに私が待っていた仕様のビデオカメラであります。



http://cweb.canon.jp/prodv/lineup/xf305/index.html

Mpeg2の4:2:2というのは、業務用のHDで、メモリ収録としては、初の仕様です。

メモリ対応という点では、SONY、パナソニックなどが先行していたので、レンズの切れが良いキャノンが、出遅れていたのは、ちょっと不満なのでした。

これで舞台を撮れたら最高だろうと思います。

まあ、70万くらいするので、ちょっと買えないんですけどね...


でも、あきらめないで、いつかはゲットしてやりたいと思ってます。

最近暑くて、大変です。

会社のクーラーは7月5日入れ替え工事が決まりました。ひとまず今年の夏は焦げなくてすみそうです。


来月は七夕祭り

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ゆうすけとしょうまの幼稚園の七夕祭りが来月の初旬に行われます。



これは去年の七夕祭のようす。

幼稚園の規模が大きいので、土日で2班にわけて行われます。

お昼くらいから夜18時くらいまで、結構くたくたになりますが、最後は花火でおしまいとなります。

お遊戯等もあり、子供たちは発表までどきどきわくわくのようです。

20年若かったら...

デザイン業界目指すなら!バンタンデザイン研究所 自分のやりたかったことって、こういうことだったのかも... もっと早く出会いたかったと思ってます。 まあ、いまさら本業にはできないので、気楽な趣味の世界で、マニアックに頑張ってみようかな...

これからの日本はどうなる??

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趣味の紹介からはじまったブログですが、これからの日本って、ホント大丈夫?って思います。

ただ、まわりと一緒だったらOKという時代は終わり、一人一人が「自分ごと」として、物事を考えていかないと大変なことになりますね。

世にあふれる情報をどう活用するかが、しばらくの私のテーマとなりそうです。

疲れが出た?

先日のスポーツデイで張り切りすぎた次男が疲れがでたのかダウン 熱が高くてしんどそう 今病院のベッドで寝ています。たまたまお休み取ってたのでママと一緒に来てます。長男は幼稚園でサッカー教室です 生命保険無料一括資料請求ならここ!

動画公開実験

1年ほど前に撮影した長男のお手伝いビデオと、次男の入園式の様子。 動画公開実験として利用してしまいました。 [高画質で再生]

長男のお料理教室 [SNS] 生命保険

本日はファミリースポーツDAYでした

ビデオ関連話題に一息ついて、 本日は、ウチの腕白兄弟の幼稚園の「ファミリースポーツデイ」でした。 ちなみに長男ゆうすけ(写真右)はまもなく6歳になる年長さん。次男しょうま(写真左)は4歳になったばかりの4年保育の年中さん。 二人とも昨日の晩から、興奮状態でなかなか寝付けなかったみたいです。 さらに長男のほうは、朝一で鼻血まで出すほど興奮!  よっぽど、楽しみにしてたみたいです。 普段は、パソコンの前に座ったら動かないパパも、一応多少は汗をかいた感があります。(すいません、親子競技はママ任せで、ひたすら撮影隊に徹してましたが...) しょうまのコピー 保険のほっ

ビデオ編集⑧



「検出力」と「快適動作」を追求したウイルス対策ソフト

「検出力」と「快適動作」を追求したウイルス対策ソフト



EDIUSの特徴を一言で言えば、アドビのプレミアの多機能性とカノープス自慢のリアルタイム性の良いとこ取りのソフトと言えます。

EDIUS自体、放送局における編集ソフトとしても導入実績があり、ひとまず私のやりたそうな事はほぼ出来るようになりました。実は会社では研修ビデオだけでなく、低コストのローカルTVCMまで作成するようになっていました。そのクオリティはちょっと(?)なんですが、一応オンエア出来る代物ではあったわけで、業界人でもないのに、すごいレアな経験をしているなあと思います。

うちの会社は私の編集する低コストCM以外に全国版CMも流していて、こちらのほうはちゃんとしっかりとした制作会社で作っていますが、この趣味のおかげでCM撮影の立会いをすることができ、監督やカメラマンの方々とも貴重な話が出来たりと、ああ、あのときタバコをやめて、この趣味に本腰入れといて、良かったなあ~と思ってます。

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ビデオ編集⑦

さて、初期投資をして購入したコムワークスさんのターンキーシステムですが、パソコンというのは日々進化しており、やがてはそのスペックも、それほど珍しくないものとなってきます。

自分自身が編集にも馴れてきたこともあり、4年ほど使用してきた初代マシンから新しいマシンに切り替えの時がやってきました。

2代目マシンは「(株)酒井研究所」(当時は「フォーワン」)でリリースされていた、Xeonの3.0Dual メモリは2G、リムーバブルディスク2基(合計500G)という、かなりハイスペックな代物でした。さらにアドビのプレミア、アフターイフェクツなどもプリインストールの、またまたパワフルなマシンを手に入れてしまったのであります。

そしてこの2代目にして、ついにトムソンカノープス製本格編集ソフトも導入することになるのです。DVストームのバージョンも3となり、より使いやすいものになってきたのです。


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ビデオ編集⑥

そう言えば、当時10年前くらいに作った会社の研修ビデオを久しぶりに見ましたが、いやあ~、恥ずかしかった、恥ずかしかった。

テロップがやたらデカイし、音も完全レベルオーバー!シーンごとの音声レベルも違うという、見ごたえ十分(!?)な作品でした。

でも、そうやって少しずつ少しずつ、それっぽくはなっていったと思います。一番勉強になったのは、それまで何気なく見ていたTV番組でしたね。「ああ~、これくらいの大きさでテロップ入れると、自然だなあ」とか、「BGMと会話のバランスはこんな感じが聞きやすいなあ」とか、良いと思ったら、実際の編集で取り入れてみて確認する...

勉強も同じですが、まさに「予習・復習」を実践し、楽しみながらステップアップというのが、進化の秘訣ですね。

会社の研修ビデオでは、2作目において、それまでは撮ったものをつないで簡単なテロップを入れる程度だったと前回も書きましたが、少し進化させ、1カメではありますが、ドラマ仕立てのビデオであったため、1シーンをカットごとに撮って、あとでタイミングよくつなげるというのをやりました。

このときも「ビデオサロン」誌の特集で、カット繋ぎのルールなどを勉強しながら、トライ&エラーの繰り替えしで、作業をしていましたね。このときは撮影から関わったので、どれくらいの距離でどう撮ったら、どんな「絵」が撮れるのかというのを体験的に学びました。これは今プライベートビデオで子供たちを撮るときなんかにも、どの立ち位置で撮るべきか、とっさに判断するのに役立っている気がします。

ビデオ編集⑤

ハイスペックマシンを手に入れた私は、しばらく趣味と会社業務の両面で編集作業に没頭しました。マニュアルを熟読してからというより、とにかく触って覚える方式が結果的に早かったですね

知らない用語はその都度ネットなどで調べ、編集ソフトの理屈を学んでいきました。友人たちと遊びに行ったときの想い出ビデオを作ったり、会社の同僚や知り合いの夫婦の結婚式ビデオの編集をしたり、やってみて気がつくことがたくさんありました。

初期のころは主に、挿入するBGMの音声レベルだとか、テロップの体裁だとか、普段テレビ番組などでみるものと違和感がないかどうかとか比較しながら、少しずつ改善していきました。

ビデオ編集④

コムワークスさんが当時販売していたのは、現在私が使用している編集ソフト「EDIUS」の販売元「カノープス社(現トムソンカノープス社)」の編集用ボード「DVストーム」を中心に構成された「ターンキーシステム」でした。

カノープスは私が知る限り、もともとパソコンのボード関係を開発する会社としてスタートしたようで、20年ほど前の「ビデオサロン」誌によく登場していたのを覚えています。当時は、DVラプターとかDVレックスという編集ボードを提案していて、確かDVレックスは40万~50万くらしたんじゃないかと思います。ボードだけで50万なんて、とても素人が趣味で扱うには高額すぎるお値段だったんですね。

その後、比較的金額がこなれたDVストームが登場することで、ハイアマチュアでも手が届くようになり、人気が高まったんだろうと思います。DVストームはスタンダード画質のDVフォーマット素材なら、ほぼリアルタイムに結果を確認できるすぐれものでしたが、ひとつ欠点が… それは、DVラプターやDVレックスもそうだったように、専用ソフトでのみリアルタイム処理が可能…ということだったのです。つまり、私にとってはこれまで使ってきたプレミアで同様の恩恵を受けられないという悲しみが残ってしまったのであります。

もちろんマシンスペックがかなり良かったので、プレミアでもかなり快適にフリーズせず動くようになっていたので、当時としては贅沢な悩みだったとおもいますけどね。ただ、プレミアぐらいいろんなことが出来てなおかつリアルタイム編集が可能なソフトが出ればいいのに..とずっと願っていましたね。(まあ、それが今使っているEDIUSなんで、願いは叶ったわけですハイ)

ビデオ編集③

さて、それでも何とかして作り上げた一番最初の結婚式ビデオ、これは感動でした。

当然アマチュアですから、プロっぽい演出は出来なかったんですけど、まあ世界に一つしかないビデオが出来あがったわけです。人生ってのは面白いもので、まさかこんなにビデオ編集がマニアックになるとは思っていませんでした。しばらくはアドビのプレミアをバージョンアップさせつつ、非力なノートパソコンを使っていたんですが、普通の軽い趣味に終わるはずの想定に、転機がおとずれます。

前職を辞めて実家に戻って、新たに就職した会社が会社の研修ビデオを作ることになったんですね。当時の私の上司が私の趣味のことを知っていて、社内で撮ったビデオのカット編集を依頼されたんです。正直それなら撮影の時から参加させて欲しかったんですけどね。

会社では単純に繋げてほしいという程度の依頼だったんですけれど、素材を渡されてただつなぐだけっていうのもつまらないですから、ちょっとテロップつけて、ちょっと BGM 差し込んで見て、そしたらそれを見た社長が結構驚いて「もっといろいろできるの?」とか聞かれちゃって、それで「これノートパソコンを使ってるんで、もうちょっとスペックの高いもの使ったらそれなりの事できると思います。」って言ったら、次の研修ビデオはもっと本格的にやろうということになり、私も気合が入ってきたんですね。

それで勢いというのは恐ろしいもんで、それまでヘビースモーカー(1日3箱!)だった私が、はじめてのハイスペックなターンキーマシン(コムワークスさん)を完全禁煙を果たし、それで浮いた資金で購入してしまったのでした!(正直、業務で使うわけでもないのに、スペックは完全業務用...)

ビデオ編集②

さて、初めてのブログ何を書いていいのか、まだ緊張してますけど、ま、気楽に行きたいと思います。よろしくお願いしまあす。

それで私の趣味の話なんですけど、ビデオ編集で今使ってるのは、カノープスの EDIUS プロ5.5っていうソフトなんですね。

edius_pro5.jpg


これ結構スゴイですよ。一番最初にビデオ編集した時ってのは、アドビのプレミアだったんですけど。マシンは、 SONY のノートパソコンだったんですよね。このマシン結構大変でした。今でこそ CPU がCorei7の900番台使ってますけど。

当時は、 CPUが450KHzでメモリが増設して192メガ... とか。確かそんなとんでもなくロースペックなパソコンでした。一番最初にそのパソコンで編集したのは、自分の結婚式のビデオだったんですけど。スペックがスペックですからとにかくもう、ちょっとした処理でも、5分とか10分待ちなんてざらですよ。それでいてWindows 95でしたから途中でフリーズするんですね。予期しないエラーが発生しました。不正な処理を行ったため、みたいなメッセージ、よく出てました。3週間ぐらいかけて作った画像が、一瞬にして消えたこともあります。あの時はもう死ぬかと思いました。この続きはまたね!

ビデオ編集歴について少し①

 私の趣味といえば、もっぱらビデオ編集... 25歳から約20年にわたって独学でエッチラオッチラ関わってまいりました。

はじめた当初は、8ミリビデオカメラがデビューしたころでした。それ以前からビデオカメラは気になっていたのですが、当時大阪に住んでいた私は、日本橋の電器屋さん街をうろつきはするものの、購入の決断が出来ないでおりました。

出始めのころは、やっぱりイイ値段してましたから... 8ミリビデオカメラが出る以前は、カメラ部と録画部セパレート型の比較的大きなものから、VHSの小型カセット「VHS-C」やベータカセットを使用するものまで、さまざまな提案がなされてきました。そういう情報だけは気になっていて、今も元気な「ビデオサロン」誌を、定期購読し、自分なりのビデオライフ構想を想像しておりました。

購入に踏み切ったのは、このころ勤めていた某ファーストフード店で、アルバイトの大学生たちが卒業のため店を引退するにあたって、記念のビデオを作ってあげたい...というような話が出てきたからです。

今まで踏ん切りがつかなかったのは、カメラで何をしたいかという部分がぼやけていたからでした。対象物が生まれ、とたんに具体的にイメージがあふれてまいりました。ソニーのCCD-TR55という8ミリビデオカメラが私のビデオライフのはじまりなのでした...




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おすぎの徒然日記スタート

皆様はじめまして!人生はじめてのブログ開始です。B型人間のマイペースブログですので、時折脱線していくのでしょうが、どうか暖かい目で見守ってください。
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